2010年10月 アーカイブ

大きな物流施設でのバッテリー補水はインジェクターでした。

(おそらく)極東地区最大級の物流施設のバッテリールームです。

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バッテリーの補水方法を確認すると・・・・

やはり、一括補水が付いてます!

ご覧下さい。浮き(フロート)式ではなく、インジェクターです。

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補水するタイミングは、液面センサーの点灯で判断しているそうです。
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     レベル設定と設置するセルが選べます! これがスタンダード!
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これは最近納入したバッテリーに付けたようです。(この日も2台に取付け依頼あり)
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お問い合わせ先は・・・
Philadelphia Scientific Japan Inc.
http://www.phlsci.co.jp
info@phlsci.co.jp



極東初!バッテリーマネジメントが設置されました。

巨大物流施設のマテリアルハンドリングシステムです。
~物流施設のコスト削減に貢献~

左側のラックには、フォークリフト用の48Vバッテリー
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右側のラックには、ハンドリフト用の24Vバッテリー
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そして、真中にはラックからバッテリーを出し入れする巨大ユニット!
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24時間稼働する巨大な物流倉庫(TESCO系)では世界的に同様のシステムで
ハンドリングされているそうです。

これだけバッテリーが24時間頻繁に出し入れされ充電・放電されますが、
バッテリーの管理はどうなっているのでしょうか?

これまでは、充電器の終了ランプ点灯を探してから交換していました。
しかし、時間がかかる問題と、充電途中でも適当にプラグを抜いて
持ち出すオペレーターも多かったようで、バッテリーの持ちが悪く、
バッテリーの購入コストが巨額になっていました。

そこで、フィラデルフィア サイエンティフィックのバッテリーマネジメント
システム「iBOS(アイボス)」システムを導入することになったそうです。

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何がわかるかっていうと・・・
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壁面に設置した「ディスプレイ」には充電完了のバッテリーNoが表示されます。
間違ったバッテリーを持ち出そうとすると、「スピーカー」から警報が鳴ります。

持ち出し可能状態のバッテリーを知らせます。
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バッテリーを集中管理して効率の良い使い方、状態、状況をPCで遠隔管理します。
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余分なバッテリーを減らし、大きくコストダウンが可能です。



お問い合わせ先は・・・
Philadelphia Scientific Japan Inc.
http://www.phlsci.co.jp
info@phlsci.co.jp



物流コストの削減に貢献

水道水からバッテリー補水用の精製水を作る
PSデオナイザー

コスト試算を是非ご覧下さい。

~物流施設のコスト削減の貢献~

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「まだ精製水を箱で買いますか?」



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