エレキ の バッテリー にも ナノパルサー
おいっ、ジェリー!早く引き上げろよ! 何やってんだょ!
おいっ、やっぱあっちの方が釣れるんだぁ!
遅れるな!急げぇ~
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ナニが釣れたかわかりませんが、 ナノパルサー のお話しです。
赤○に気が付きましたか?
これ、バス釣りのボートに搭載されるトローリングモーター
通称 『エレキ』 です。
バス釣りをしないかたにはゼンゼン関係ないのですが、バス釣りにはとても需要なアイテムです。
静かにポイントに移動し、ボートが流れに流されないように少しづつスクリューをモータで回す
という大切なアイテムなんです! しかも、環境的!
そしてこれも、鉛バッテリーの電気が重要なんです。で、ナノパルサーがこれから活躍します!
電動フォークリフトには PG-48F です。
倉庫や物流センター、そして製造工場の中で活躍する
電動フォークリフトのバッテリーです。
2Vのセルを24個直列につないで、48Vです。新車なのでバッテリーもきれいです。
太いチューブがみえますが、それは『一括補水用』のチューブです。
んん・・・・さすが、作業効率も考えられていますねぇ~
おや?何か 赤いもの が付いていますが・・・・
ナノパルサーのフォークリフト(48V用)は、PG-48Fです。 なんと!色は赤 !!
国民的飲料メーカーの物流倉庫は、当然ですが 環境意識 が高いのです!
ほら!ここにも エコシール がついてます。
排気ガスが出ない電動フォークリフトは、倉庫内の作業環境にも配慮されて
どんどん導入されています。
深夜電力を有効に使って充電され、昼間はバッテリーが頑張ります!
ナノパルサーは、電動フォークリフトのバッテリーにもお役にたちます。
このゴルフカートにはPG-48Cです。
これ↓↓は、電動ゴルフカートのバッテリーにカート用ナノパルサー「PG-48C」を取付けたものです。
電動カート専用バッテリーで、12Vが4個直列で48Vです。
(バッテリーメーカーが製造するゴルフカートだけあって、かなり良いと聞いてます!)
他の国産メーカーは、12Vを6個直列で72V
外車(アメ車)は、6Vを6個で36V、8個で48Vの場合と、8Vを6個で48Vの場合があります。
(2人乗りカートは【36V】、5人乗りカートは【48V】もしくは【72V】です。)
しかぁ~し!
「勝手に写真を使われたら困るんです」と、おっしゃる担当者がいるようです。 残念です・・・
(カートを購入したゴルフ場様には御了解いただいて使用しているのですが・・・)
『環境にやさしいバッテリーカート』をご使用になっているゴルフ場様の中には、
“より長く使える努力をしたい!”とおっしゃる支配人様もいらっしゃいます。
ご覧下さい! ナノパルサーを付けたカートには 『エコシール』 が貼られています。
ECO LOGY 環境的! ECO NOMY 経済的!の ECO をデザインしたもので、
“ コ コ ロ ” をイメージしております。
なんと! デザインはパルスマン2号でした。
トラックには PG-24H です。
で、これはナニ?
白いモノが見えます・・・・
答えは、この↓バッテリーの中の電極を覗いた写真です。
ずいぶん使い込んでいるバッテリーです。
街角でよく見かける「赤いタンクローリー」に、ナノパルサーを付けました。
トラックやバスは、12Vのバッテリーを2個直列で24Vになっています。
ナノパルサーは、PG-24H で対応します。
自動車には PG-12N です。
ナノパルサーが一番装着されているのは、やはり自動車です。
自動車には12Vのバッテリー(エンジン始動用バッテリー)が
必ず1個はあります。 ハイブリッドカーのプリウスにも1個あります。
↓これは、大阪の運輸会社社長さんの自家用車にパルスマン2号が
取付けた時の写真です。
↓そしてこれは、寺○さんの自家用車に取付けた時の写真です。
(配線はキレイにまとめましょう!)
で、↓これが端子のナットを緩めてナノパルサーの端子を挟み込んだ写真。
ボンネットの中はかなり高温になりますが、ナノパルサーは大丈夫です。
アメリカのマリン用バッテリー
アメリカではマリン関係でナノパルサーはお役にたっております。
で、こんなふうに雑誌に広告も出しているんです。
↓↓
『 オイオイ!バッテリー ニ コマッテイルンダッテ? 』
『 マダ バッテリーヲ コウカンシチャ ダメジャ ナイカ~ マリリーン(♀) 』
『 ナノパルサー ガ ア・ル・ダ・ロ・ウ !!!』
『 ワタシモ ヒトツ ホシイ ワァ~! ジェリ~(♂) ス・テ・キ・ヨォ~ 』
みたいな感じで・・・ (たぶん・・)
↓↓
↓↓
船やボートもバッテリーがとても重要なんです。
エンジンが動いている時は、発電機が動いているので安心ですが、
沖に出てイカリを下ろしている時なんかは、エンジンを止めてバッテリーの
電気を使っているケースが多いようです。 で、そろそろ帰ろうか・・・という時
【エンジンがかからない】しかも【燃料も少ない・・・】となると、“漂流”です。
怖いですねぇ~
バッテリー ビンビン!の事例
北海道で農園を営んでいる方がテストをした事例です。
福祉機器にも使用されているバッテリーを 10.5V まで放電させ
その電圧と時間を測定しています。(7年経年して劣化したバッテリー)
↓↓
ナノパルサーを付けて3日後の放電曲線です。
フル充電から10.5Vまで 【27分30秒】 です。
ナノパルサーを付けて5日後の放電曲線です。
なんと!フル充電から10.5Vまで 【49分5秒】 まで伸びました!
容量が回復していることが分かります。
バッテリーがビンビンです!
福祉機器のバッテリーにも効果あります!
(電動車椅子も!)