「バッテリーへの補水は面倒くせー!」
そうフォークリフトを扱う現場の方は思っていらっしゃいますよね?
しか~し!
バッテリーのキャップをこの
ホースつきの新型キャップ
に変更するだけで、驚くほど簡単に補水が完了するのです!
実際にご覧ください。↓↓↓↓↓↓
フォークリフトバッテリーへの補水は、忘れたり放置したままだと
バッテリーの性能が生かされないだけでなく非常に危険です。
面倒な補水作業を、簡単で早く確実に、そして
今までにない安さ!
で行なうことが出来る、ホース付き新型キャップ「アクアプロ」の登場は
皆さんの現場の「安全」と「省力化」に貢献します!
今までも、補水を行なう装置はありました。
しかし大掛かりな装置であったり、
大規模な施設でないと導入出来ないような金額の張るものでした。
「アクアプロ」は動画を見ていただいたように、灯油用の
しゅぽしゅぽ赤ポンプ
でも補水できますし、
電動ポンプなら大型フォークリフト用バッテリーへの補水もあっという間。
ご注文はこちらまで。現在、当サイトのみでの販売です。
お問い合わせはこちらの担当者まで。
↓↓↓↓↓↓
「アクアプロについて問い合わせる」
「これなら即導入だ!」
という決断の素早いお客様はこちらへ。
↓↓↓↓↓↓
必要事項(水色部分)にパソコンで入力し、メール添付でお送り下さるか、 又は、
プリンターで出力し、手書き記入の上FAXで送信して下さい。 メール・FAXともにOKです!
バッテリーウォーターチャージャー 登場!
ジャジャァ ~ ン! 出ました!
バッテリーウォーターチャージャー(TM) アクアプロ です。

タコ社長 と 愉快な仲間たち(誰だそれ?)が、鉛バッテリーの一括均等補水「アクアプロ」 を
バッテリー長持ち!ナノパルサー に続き、協力サポートしてくれます!
●鉛バッテリーには希硫酸と鉛がドッサリ使われており、ポイポイ捨てるのは
考えれば地球環境に良くない!よねぇ~。
●アクアプロの資料の一行目にあったけど、作業員とバッテリーをなるべく
近づけない作業環境っていうのも、なるほど大事だ!よね。
と、いう 環境面と安全面で貢献できるから、協力しよう!
という訳です。“感謝・感謝です”
名古屋では「一括補水の父」が全面協力!
電動フォークリフトの販売店の営業マンさんに自作のミニキットを持参し
プレゼンテーションを実施中です。
実演説明のご希望は→アクアプロプレゼンテーション希望
一括補水システム
鉛バッテリーは水が命です・・・・・
って、当たり前なんですが、ビックリする数値があります。
パルスジェネテック社 では “ ナノパルサー ” との組み合わせで
バッテリーが長持ち!しかも、作業員も安心・安全! という
補水システムを扱っております。
それが、ドイツの Rover&Rover社 製品 『アクアプロ』 なんです。
【Single Point Battery Watering System】 つまり、一括補水のことですが、
ヨーロッパでのシェアは ・・・・・・・ 約 90%
アメリカのシェアは ・・・・・・・・・・ 約 50%
では、日本のシェアは ・・・・・・・・ 10% 以下
しかも!“ 均等補水システムTM ” ではありません! ( ←PG社 TM 付けてます!)
そんな中、これまで累計で1,500セットも販売している会社があります。
↓↓↓
名古屋市に本社がある「ナゴヤ安全株式会社」には
“ 一括補水の父 ” がいます。
という訳で、私くし パルスマン2号 は、「環境・安全」を追いかけて
現在名古屋で修行中です。
バッテリーも水が命
乗用ゴルフカートのバッテリーのお話しです。
このタイプは6Vのバッテリーが6個直列の36Vなので
セルが18個あり、補水は大変な手間なんです!
水を「どんだけぇ~」入れれば良いかは、感覚です。
入れすぎると ・・・・ あふれます
これは硫酸がこぼれるので環境的にもダメダメ
足りなかったら ・・・ 電極がダメになります
バッテリーは長持ちしないのでダメダメ
「こりゃ困った。50台全部は面倒だなぁ・・・・・」
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そこで登場したのが、均等補水システム【アクアプロ】です。
配管をセットして、一箇所で水を供給します。
英語では ・・・・・ Single Point Battery Watering System
これを日本語では ・・・ 一括補水システム と呼んでます。
【アクアプロ】は只の一括補水システムではありません。
⇒ 『均等補水システム』です。
配管内の各キャップが一定水位で閉まります。 だから “均等”
・キャップを開ける必要なし
だから 簡 単!
早 い!
きれい! 「バッテリー長持ち」です。
一括補水システムは「環境」と「安全」のため
これ、なんの事かわかりますか?
ヨーロッパでは90%近くも導入されているシステムなんだそうです。
日本での呼び名は なんと、
で、なんでまた「一括補水システム」かというと・・・・
フォークリフトのバッテリーに補水するときは、全てのセルのキャップを
開けてから補水するので、10分以上も時間がかかってしまうんです。
しかし、ヨーロッパでは短時間に、しかも!確実に全てのセルの水位を
一定にするシステムを採用してます!
なんと、時間は約10秒程度です。 ⇒ こりゃぁ~作業効率も グゥ~ンとUP!
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ついつい面倒になってしまう大切な「補水」作業なんですが、日本で
一般に使われている「一括補水システム」とはかなり内容が違ってます。
一定レベルになるとそれぞれのキャップにストップ機能が付いてるんです!
つまり、入れすぎたり、足りなかったりする事もまず無いということです!
理由は特殊なキャップにあります・・・・・
パルスジェネテック社では、「バッテリー長持ち」の重要アイテムとして
ドイツ製「アクアプロ」のご紹介を始めました!
【カタログはこちらから】
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環境・安全です!